横浜ピアノ調律学院 BACK
学院生のページ
photo U・Saikiさん
(2011年入学)


私が調律師を目指そうと思ったのは、大学在学中に本当にやりたいことはなんだろうと考えたとき、小さい頃から好きなピアノに関わる仕事がしたい!とあらためて気付いたことがきっかけでした。学院に入学して、ピアノの調律というのは、調律師それぞれの‘音’をつくっていくものだと知りました。調律はとても奥が深いもので、勉強すればするほど音の楽しさにのめり込んでいきます。もともと大好きな音楽にもっとはまっていきます。今はまだユニゾンも満足に出来ず、割り振りも正しく割れませんが、学院の優しい、とてもアットホームな、しかし時には厳しい一面をみせる先生方にしっかり学んで、一歩一歩確実に進んでいきたいです。私らしい音がつくれるようなかっこいい調律師を目指したいと思います!
photo R・Tadakiさん
(2011年入学)


僕が調律師になろうと思ったきっかけは昔からピアノが家にあった訳ではなく、また小さい頃から弾いていたからでもありません。大人になってから趣味として始めたピアノは弾くこと、音色を楽しむのは勿論ですが、ピアノに関わっていくなかで構造や仕組みに興味を持ち、ピアノに携わった仕事がしたいと思い入学しました。まだ入学したばかりで感じをつかむのにやっとですが、今やっていることを確実に出来るようにし、少しずつ学んでいきたいと思います。
photo A・Odeさん
(2010年入学)


小さな頃にピアノを習っていましたが、中学生の頃には辞めていました。社会人になってピアノや音楽とは全く違う仕事をしていますが、何か音楽に関係するような習い事をやりたいと漠然と考えていました。そんなある日、通勤で使っている横浜駅の近くに社会人向けにも開講している調律の学校がある事を知りました。ピアノにたくさん触れたい、修理も習いたいなど贅沢な希望を持っていましたが、学院のカリキュラムは、週一回の受講とはいえ宿題もきっちりあり、盛りだくさんの内容です。レッスンでは、課題ごとに難儀しているので、調律は技術をしっかり身に付けないと満足に出来るようにならないだろうと感じています。だからこそ目標を達成出来れば充実感があるだろうし、きっと奥深いものなので、習う価値があるのだと思っています。またまだこれからですが、先生方がいつも楽しそうにレッスンをしてくださるので、毎週末学院に行くのがとても楽しみです。
photo K・Suzukiさん
(2010年入学)


50歳になり関連会社に転籍になった転機に調律の勉強を始めました。10年ほど前に大病をして3ヶ月入院生活をした際、趣味と両立して手に職を持つ仕事としてピアノの調律の事を考えましたが、会社勤務との両立は不可能と思っていました。本校には週1回のコースがあり会社休日の土曜だけで勉強出来るので非常に助かっています。入学からちょうど1年経ちピアノについて沢山の事を知ることが出来ました。何より会社の自動車業界と価値観の違った人達と接する事が出来、毎回楽しく感じています。土曜以外に時間が取れず宿題レポートを溜めてしまっていますが、挽回する様がんばりたいと思います。今年の夏は木金どちらかのクラスに編入しないと会社の休日と合わない事になりましたが、平日クラスの方々とご一緒させて下さい。よろしくお願いします。
photo K・Myojoさん
(2010年入学)


僕が調律師になろうと思ったきっかけはいつも家のPianoを綺麗にしてくれる調律師の方が『音色は無限につくれるんだよ』とめちゃくちゃかっこいいことを言われ僕の感性でPianoを一から調律したらどうなるんだろうと思ったのが始まりです。ずっと前からPianoが大好きで音楽の感じれる仕事がしたかった僕にとっては最高の仕事だと思い横浜Piano調律学院に入学をきめました。さっそくユニゾン、平均律などいろいろな壁にぶつかっていますがボランティア活動や先生のアドバイスなどですこしずつ成長できていると思います!!終わることのない音探しの旅をスタートさせたいと思います!
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